今朝妻が掛かり、救急車によって運ばれて、分かったのは、妻は過換気症候群(過呼吸症候群ともいう)だったのです。
私は間違えて、「無呼吸症候群」だと、娘二人にケータイメールしていました。申し訳ありませんでした。
この症状は、以下によりますと、
http://www.biwa.ne.jp/~susumu55/HV.htm
過呼吸症候群のページ(心療内科)
以下のような症状です。
突然あるいは徐々に呼吸が苦しくなり、しだいに不安がつのり、両手の指や口の辺りがしびれた感覚に襲われます。胸苦しさや死の恐怖などを伴い、ひどい場合はテタニー症状と言って、指が痙攣したようになります。 また非常にまれですが、意識がモウロウとする場合もあり、この折りには激しい過呼吸の相と無呼吸の相が交互にくり返す状態になったりします。放置すると発作は数10分以上続きますが、決して死ぬことや後遺症を残す事はなく、どんなに強い発作でも、時間とともに必ず軽快していきます。過呼吸発作は、一生に一度しか出ない人もあれば、時期によって毎日頻発することもあります。
私もちゃんとしていないといけないですね。次女ブルータスから、怒られるケータイメールをもらいました。怒られるのは当然です。ごめんなさい。
でもこうして知ったことにより、こうしてインターネット上の情報を書いておく(コピーしておく)といいですね。
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